どなたでも簡単に帯が結べます。理想のお太鼓が思いのままに! 楽詩帯 らくしたい
帯結びがうまくできない 帯結びはできる、でも…四十肩で手があがらない、通常の帯結びが苦しい 帯を傷めたくない、短時間で着物を着たい、着崩れが心配  二重太鼓、ふくら雀、変わり帯…名古屋帯でも使えます。 特にきものを着慣れた方にご愛用戴いています。

楽詩帯の使い方

楽詩帯は幅広のベルトに帯を切らずにセットし、体にマジックテープで留める帯結びの道具です。

準備
ウエスト中央の位置をベルトに印す。帯枕と帯揚をセット。
ワンポイント柄の位置を中央に持っていく
お太鼓の土台を作る
柄合わせをしてお太鼓の位置を決める。帯は切らずにOK !
胴回り部分を作る
ベルトに帯をセットする。余分な帯を折り込む。
お太鼓を完成させる
帯枕と帯揚をつける。垂れ先を決めてお太鼓を作る。
※ここまでの作業は、きものを着る前日までにしておきます。
帯を背負う
楽詩帯にセットした帯を背中にのせる。帯揚、帯〆の仕上げをする。
手を後ろに回すのはわずか10秒!

ご愛用者からこんな喜びの声が寄せられています!

美容院で着付けをしなくても、帯が簡単に結べるので、きものを着る機会が増えました。[東京都 M.Oさん]
毎回の帯の柄合わせが思い通りの位置で決められるようになりました。[宮城県 A.Hさん]
着るときに楽なだけでなく、着ていても楽なのでお食事会でもたくさん食べられます[静岡県 H.Kさん]
きものを着慣れない人に貸してあげたら、丸一日着ていても疲れなかったと感謝されました[群馬県 Y.Nさん]

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